混合肌の美白化粧品におすすめなのはどれ?

アンプルールとビーグレン。どっちが良い?

 

アンプルール ラグジュアリーホワイト ビーグレン QuSomeホワイト
刺激が低いタイプなので美白化粧品だと肌荒れする人におすすめ 低刺激に作られているが、美白成分ハイドロキノンの効果が高く、人によっては肌がピリピリする事も
アンプルールの詳細を見る>>
ビーグレンの詳細を見る >>

 

混合肌の人は肌が水分不足で皮脂のバランスが崩れている事がほとんどです。 肌の特徴としては毛穴の開きが目立っている事などがあげられます。

 

混合肌で美白をしたい場合は、美白成分に加えて保湿力の高い化粧品を選び、肌の皮脂バランスを整えていく事をおすすめします。

 

美白+保湿で皮脂バランスを整える2つの化粧品

アンプルール ラグジュアリーホワイト

美白 保湿

 

乾燥肌、敏感肌〜脂性肌まで使える肌に優しいタイプの美白化粧品です。

 

シミに効果があり、皮膚科でも使われているハイドロキノンを安定化させた新安定型ハイドロキノンを含有しています。

 

酸化しやすいハイドロキノンを安定型にすることにより、皮膚への刺激を無くしているので、比較的肌が弱い方でも使えると評判です。

 

アンプルールの美白トライアルの口コミを見る >>

 

▼美白コスメ1番人気のトライアルセットを見てみる▼

 

ビーグレン QuSomeホワイト

美白 保湿

 

今あるシミを薄くしたい!という場合は、アンプルールラグジュアリーホワイトよりもビーグレンのQuSomeホワイトの方がおすすめです。

 

その理由は、ビーグレン独自の浸透力。アンプルールでも使っている美白成分ハイドロキノンを皮脂に近いカプセルで肌の奥まで浸透させる為、高い効果を発揮します。

 

肌の弱い方でも使っているビーグレンですが、成分が濃い分、肌への刺激を感じる場合もあります。

 

ビーグレンのQusomeの効果と口コミを見る >>

 

▼高濃度!美白コスメのトライアルセットを見てみる▼

 

*効果、肌への刺激は個人差があります。

 

 

混合肌といっても色々なタイプがあります。まず初めにどのようなタイプがあるかご紹介したいと思います。まず、症状の特徴としては額や鼻筋はテカテカするが、アゴや頬は乾燥する、洗顔後のつっぱりが部分的にある、Tゾーンのテカリのみが目立つ、肌質が季節により異なるなどがあります。また、肌質も混合ということなので普通+脂性、普通+乾燥、脂性+乾燥などの組み合わせがあります。特に肌のタイプの異なりが見られるのが額と鼻筋のTゾーン、口の周りのUゾーンです。その部分にあったケアをするのが一番良いですが毎日のお手入れとなるのでなるべくなら簡単にお手入れできた方が続けやすくなりますね。

 

今回、そのような悩みを抱える混合肌の方向けの美白化粧品を二種類オススメしています。美白化粧品選びの参考に見てみて下さいね。

 

アンプルールの美白セットについて:

アンプルール独自の製法であるAOカプセルも含有しています。これは抗酸化力に優れた4つの機能成分をナノサイズカプセルに凝縮した技術です。高い美白効果はもちろんですが化粧品のテクスチャーもさらっとしていますがしっかりと肌の奥まで浸透させるのでしっとりとした仕上がりになります。化粧水はもちろん、部分ケア出来る美容液もあるので併せて使用するとよりシミに対する効果が期待できます。

 

ビーグレンの大きな特徴

医薬品でよく使われるドラッグデリバリーシステム(DDS)の第一人者が開発に関わっており、独自のテクノロジーを用いて美肌の成分を超微小カプセルに入れ込み、角層の遅くまで浸透させることが出来ます。キューソームを使う上でのメリットとしては成分の浸透促進、多様な美肌効果、肌への負担が軽減、効果の安定化が挙げられます。フルラインで使うことにより、それぞれの長所がより引き出され、潤いが足りない部分には補い、またテクスチャーはさらりとしており、ベタつきも少ないので脂性の部分にも安心して使うことが出来ます。二つともお試しセットがありますので一度少量から使い始めてみて、ご自身のお肌に合うかチェックされてみてはいかがでしょうか。

このページの先頭へ